DIVE INTO CODEの魅力とデメリットを調査してみた【補助金付き!】

(この記事は、2021年10月14日に更新しました。)

 

悩んでいる男性
「今の自分の実力や、どのくらいスキルが足らないのか分からない」

独学で学ぶのは限界がある。仲間が欲しいけど周りにはいない…」
「スクールの費用が高すぎてとても手が出ない…」
「Webエンジニアとして本気で就職したいんだけど、なかなか決まらない…」

 

本記事では、このような悩みに答えます。

「自分には特別なスキルもお金もないからムリかな…」と諦める前に、ぜひ見ていってください。

 

社会人歴18年(エンジニア11年、管理職7年)の私が断言します。

『ちゃんとしたエンジニアスクールに通って本気で努力すれば、プロのWebエンジニアとして就職することが可能』です。

 

もちろん、単純にスクールに通っただけで知識が習得できて就職できる、なんて甘い世界でないことは、皆さんご存じの通りです。

重要なのは、『本気で努力する』という部分。これが無ければ何も成功しません。

『楽をしてなんとか成功したい』と思っても、絶対に成功しません。

 

でも、『本気で努力する』と言っても、これまで成功体験を積み重ねてこれなかった方には、「結局自分は何をどうすればいいの?」という悩みの渦から抜け出せないんですよね。

 

成功させるために大事なことは、たった1つ。

 

『本気で努力する意志を持つ方を本気でサポートする、本気の人のためのエンジニアスクールで知識と経験を積むこと』です。

努力の結果、あなたの強い意志と活躍の可能性をしっかり評価してくれる企業と出会えて、プロのWebエンジニアとして働けることになったら最高ですよね。

 

今回は、政府公認のエンジニアスクール 【DIVE INTO CODE】を紹介します。

 

 

DIVE INTO CODEの紹介と徹底解説

DIVE INTO CODE

 

今回紹介するのは、政府公認のエンジニアスクール 【DIVE INTO CODE】です。

DIVE INTO CODE Certification

 

「すべての人が、テクノロジーを武器にして活躍できる社会をつくる」

を理念とする、本気の人のためのエンジニアスクールです。

『政府公認』というタイトルは伊達じゃありません。

 

詳細はこれから解説しますが、まず先に大事なポイントをお伝えすると、

『Webエンジニアコース(フルタイム)』の場合、受講費用647,000円(入会金含む)に対し、最大450,000円(70%相当)が補助金によりキャッシュバック(※)されます!
つまり、実質「197,800円」という超破格な料金で受講可能なのです!

(※)キャッシュバックには条件があります。
詳細は公式HPにて確認ください➡ 【DIVE INTO CODE】

 

まずは、DIVE INTO CODEのコースとプログラムを簡単に紹介します。

 

『DIVE INTO CODE』のコースとプログラム

『DIVE INTO CODE』では、以下のコースとプログラムを運営しています。

 

  1. Webエンジニアコース
    主にRuby on Railsを中心としたWebアプリケーション開発に必要な技術を習得するコース

    1. 就職達成プログラム(←今回紹介するもの
      Webエンジニアとして就職することをゴールとしたプログラム。
      フルタイムとパートタイムの受講形態が選べる。
      ※キャッシュバックが得られるのは『フルタイム』のプログラムに限られるので注意!
    2. ベーシックプログラム
      Webアプリケーション開発の知識を身につけることがゴールのプログラム
  2. 機械学習エンジニアコース
    機械学習エンジニアとして就職することをゴールとしたプログラム

 

就職達成プログラム

『就職達成プログラム』とは、Webエンジニアとして就職することをゴールとしたプログラムです。

 

受講形態 フルタイム:4か月間
パートタイム:10か月間
料金 入学金:100,000円(税込)
コース料金:547,000円(税込)
※フルタイムの場合は最大450,000円のキャッシュバック!
定員 フルタイム:22名(最低開講人数6名)
パートタイム:24名(最低開講人数6名)
プログラム内容 入門Term:プログラミングの基礎を身につける
基礎Term:アプリケーション作成(1人で開発できるようになる)
就職Term:現場で使われるツールや開発サイクルを経験
(LINK >> プログラム詳細はこちら

 

『DIVE INTO CODE』の魅力

DIVE INTO CODEの魅力をギュッとまとめました!

 

  • 政府より「専門実践教育訓練指定講座」に指定されている!➡ 給付金が受けられる!
  • RubyやPythonから認定されている!➡ プロの講師による高品質なプログラム
  • 楽天やMoneyForward、GA technologiesなど、有名企業への就職実績多数!
  • 覚えるのではなく、考える学習法を徹底!➡ 確実に実力が身につく
  • 卒業した後も充実のサポート!➡ 継続学習環境の提供や、就職サポートも!

 

Twitterでは、定期的に自分の学習内容をツイートされていて、「本気で学んでいる!」ということが実感できます!
こういう本気の仲間と共に歩んでいくのが、長い目で見ると一番効果的ですよね^^

 

 

 

『DIVE INTO CODE』のデメリット

DIVE INTO CODEのデメリットをまとめました。

下記紹介内容は全て、「Webエンジニアコース」のものです。

 

  • パートタイムでは補助金が受けられない
  • フルタイムの定員が22名分しかない
  • 代表の野呂氏含め、講師が3名しかいない

 

スクールの規模としてはまだまだ十分に大きいとは言えず、講師の数も少ない状況ですが、
そんな中でも政府から認定を受けて補助金が受けられるようになっているのは、正直すごいと思います。

まとめ

本気でWebエンジニアを目指す人のためのエンジニアスクール 【DIVE INTO CODE】を紹介しました。

 

『DIVE INTO CODE』を一言でまとめると、

「政府や企業から認められていて、最大70%もの補助金がキャッシュバックが受けられる、
超コスパの高いエンジニアスクール」

と言えます。

時間は限られていますし、募集人数も限られています。ライバルもたくさんいます。
行動は迅速に、まずは無料のオンライン説明会に参加しましょう!
(LINK >> 無料説明会はこちら
※掲載している情報は記事更新時点のものです。
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